お悩み別から選ぶ

お悩み別

お悩み別ごとに、まず確かめるべきことが違います。あなたの状況に近い入口から進めてください。ご相談とお見積りは無料です。

まず結論

お悩み別から見る記帳の外注

経理の悩みは「いまどの状態か」で打ち手が変わります。経理担当者が辞めた・経理を採用できない・社長が自分でやっている・経理を丸投げしたい・違法にならないか不安・個人事業主・フリーランス——担当者が辞めた直後、募集しても来ない、社長が自分でやっている、そもそも頼んで違法にならないか不安。それぞれの入口から進めます。 ご相談とお見積りは無料。会計ソフトの乗り換えも不要です。記帳の最終確認と税務判断は税理士が行います。

よくある質問

お悩み別についてよくある質問

経理担当者が辞めてしまいました。まず何をすればいいですか?

会計ソフトとネットバンキングのログイン情報の確保が最優先です。これが分からないと記帳も支払いも止まります。採用を急ぐ前に、どの業務が社内でなければできないかを切り分けると、雇わずに回せる場合があります。

経理を雇うのと外注するのでは、どちらが安いですか?

経理1名の実質コストは月およそ29万円(給与22万円+賞与3.7万円+社会保険料の会社負担3.3万円)です。記帳の外注は仕訳件数によりますが月5,500円程度からが目安です。ただし外注に税務判断は含まれないため、決算・申告まで含めた年間の総額で比べてください。

記帳を外注すると税理士法違反になりませんか?

なりません。記帳(仕訳の入力)の代行は税理士の独占業務ではありません。違法になるのは、無資格者が税務相談や申告書の作成まで行った場合です(税理士法2条・52条)。

経理を採用する前に、いくらで回るか確かめてください。

月間の仕訳件数・使っている会計ソフト・業種をうかがい、外注した場合の概算と、いま雇っている(雇おうとしている)場合との比較を無料でお出しします。会計ソフトの乗り換えは必要ありません。無理な勧誘はいたしません。